企業沿革|化粧品容器メーカー

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企業沿革

昭和15年10月 浅井伊三郎が、浅井硝子製瓶所の屋号で瓶問屋を個人創業。
戦時中一時営業を休止。
昭和25年12月 (株)浅井硝子製瓶所(当社の前身)に改組。
昭和48年5月 商号を、(株)浅井硝子製瓶所から、浅井硝子(株)に変更。
昭和50年3月 九州営業所を開設。
平成2年4月 東京営業所を開設。
平成5年3月 浅井幸子が社長就任。
平成8年10月 製造部門を廃止し、工場跡地に商品管理自動倉庫を建設し、業態をファブレス化。
平成11年5月 クリーンルーム付検査場を設置。
平成14年2月 業務の充実を図るため、塗装事業を開設。【(有)暉商事で事業を行う。】
平成16年2月 業務の充実を図るため、容器の印刷事業を開設。【(有)暉商事で事業を行う。】
平成17年3月 ISO14001を取得。
平成17年7月 九州支社・沖縄営業所を開設。
平成21年3月 浅井幸子が会長就任。
浅井勝彦が社長就任。
平成22年3月 代表取締役社長の浅井幸子が代表取締役会長に、取締役の浅井勝彦が代表取締役社長にそれぞれ就任。
平成23年3月 (株)タツタ合成工業所(プラスチック成形加工)を浅井硝子(株)が100%子会社。
代表取締役社長に浅井硝子(株)顧問の田畑豊が就任。
平成26年3月 古林幹正が(株)タツタ合成工業所の社長就任。
平成28年3月 (株)タツタ合成工業所から浅井硝子奈良工場(株)に変更。
 
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